飛行機のトイレで喫煙した男性が。その後どうなる?先週、中部国際空港から新千歳空港にANAのB737-800で出かけました。ゲートから搭乗して出発準備中にトイレに行く人男性が1名居たので珍しいな・・・と思っていましたがその後その男性が戻っていく時に煙草の匂いが・・・。きっと喫煙者だから匂うのかなと思ってくらいでした。私自身はまったく喫煙しないので煙草の匂いには敏感に反応します。離陸して、水平飛行に入りドリンクサービスもひと段落したころまたその男性がトイレに。その後数分して戻っていきましたがまたその時に煙草の匂いが。おかしいなと思いつつ、ふと機体後部のトイレを見るとCAさん達が集まり話をして機内電話で連絡をとっていました。CAさんがさきほどの男性を呼びに行き機体後部に連れて行きトイレで喫煙したかを聞いているようでした。その後男性は自分の席に戻り普通に過ごしていました。しばらくして機内アナウンスで「化粧室で喫煙されたお客様がいらっしゃいます・・・」と始まり航空法で禁止されている旨を再度アナウンスしました。飛行機は無事に着陸し、私達は降機しましたが喫煙した男性はそのまま機内に残されてCAさんと話をしていました。この男性は法律違反の行為をした訳ですが実際に処罰されるのでしょうか?誓約書を書いて終りということをを聞いたことがありますが実際はどうでしょうか?最近の事情をご存知の方お知らせください。離陸前のアナウンスでも禁煙であることも、化粧室での喫煙も違反になるという説明は毎回あると思うのですが、それも守れないって・・・だったら飛行機に乗る資格は無いと思います。また、実際喫煙によって飛行機はどのようなトラブルになるのでしょうか?ご存知の方お知恵よろしくです。
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